2011年02月22日

通じないかなぁ???

職場での会話でWindowsの話になった。

XPとVistaと7
R32とR33とR34
みたいだ。と言ったら誰もついてこなかった。
Windowsとスカイラインが同等の"凄いマシン"かと突っ込まれれば
否定せざるを得ないが・・・
posted by あーりー at 00:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月15日

ひらひらと

雪が舞い終わる頃に花粉が舞い始める。
季節感と言えばそれまでだが、あまり嬉しくない。

冬は好きな季節だ。
喧騒もどことなく迫力を無くし、静けさが支配する。
また、アクティブな活動を助長するような大小の声も無い。
空気の冷たさがまた良い。
タバコを吸うのにとても快感を覚えるのだが
どうもタバコ呑みの中でも共感は少ない。
体を中から冷やすことと毒を入れることを同時に行うので
ある意味死に近づく体験を楽しんでいるのだろうか?

メンソール系のモノを口にしながら冷気の中で深呼吸する感じ
と表現すればタバコを吸わない人に感覚が伝わるだろうか。

まあ、なんにせよ一年で一番寒い時期。
この時期を楽しもう。


交通機関の弱さなども楽しむ方向で。
posted by あーりー at 03:16| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

一言愚痴を

バカに馬鹿呼ばわりされると疲れません?
こんなことで疲労する自分が未熟なのかも知れないけれど。
posted by あーりー at 03:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

また国売りか

どうも民主党政権は国を売る材料には事欠かないようだ。
日本に多い金の亡者どもを『経済的メリット』と『国際化』という
二つの呪文で黙らせている。
んで今回売り出すのは『港湾』

日本の港湾は浅いため大型船舶の停泊が難しいという欠点があり
港湾ビジネス的には『大きくやって大きく儲ける』が出来ない。
大型船舶は沖合いに待機して小型船舶で陸揚げするしかない。
まあ、検疫や積荷の検査の能力が低いので合ってるのだが。


これを民営化したいのは判るが、金にならないから手放すのではなく
ちゃんと全国のいくつかの港を選択し、集中して予算をつければ良い。
その港は羽田や成田と同様、海の玄関として発展するだろう。
いや、日本の輸出産業もこうした中間経費が減れば海外流出に
ブレーキが掛けられるのでは?


で、今のまま民営化をすると、買いたがるのは
『上陸地点を探すモノたち』しか居ないのではなかろうか?
空母を建造し始めた国家とか、
留学生と言う名目の活動員を送る国家とか。
posted by あーりー at 04:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

移民の賛否

少子化が騒がれて久しく、それが引き起こす社会的な影響の打開策として
必ず出てくる移民の話。
まあ、少子化を憂いつつも少子化に拍車を掛けている身としては
考えなくてはならないことだろう。

まあ、特定亜細亜人の特権は剥奪すべきだ、という論と
移民とは話を分けねばなるまい。
とか漠然と考えていたら、丁度タイミング良く悩ましい一件が。
そうサッカーアジアカップの決勝弾を放った男だ。

一つの論として、日本のためを思い、日本のために働く、
出来れば日本の言語や風習の理解まで至って欲しいが、
そのような人材であれば門戸を開放するのも良いかな…という考え。
便宜的に『開放主義者』と呼ぼう。
片や民族の『純血性』とまでは言わなくても、ムラ社会的感覚から来る
拒絶的な考え。便宜的に『純血主義者』と呼ぼう。

# 少数には乱暴に大解放路線というのがあるが、それは議論に値しない。
# c国犯罪団体を大量輸入するようなものだろう。

開放主義者の考えに則れば李選手はまあ合格点なわけだ。
純血主義者の考えに則れば李選手は日本国籍取得は無理なので
日本チーム合流は無く、彼の活躍も無かっただろう。


一度門戸を開くと子孫が残ることからして元の門戸を開く前の状態には戻せない。
A案かB案か、みたいな状況だが、少なくとも国民的コンセンサスというより
みんなが『混在でもいいんじゃない?』とか『混在は嫌だなあ』とかを考える
というステータスを超えないと決定してはいけないかな、と思う。


移民による弊害として現在は混在というより、
偏在してコロニー化していることが挙げられる。
料理で言うとダマになって溶けきってない状態。

まあ、実際同じ言葉を喋るもの同士でまとまるのは
自然な成り行きなのでそれはそれで仕方あるまい。

という2点を考えれば、移民を受け入れれば、
ほぼ必ずコロニーが出来て、境界などで諍いが起こるのだろう。

治安という観点からはNOだな。
現在でも問題は起きているので増えれば悪化する。
経済状況が悪化すると民族対立が街単位で起こるような
他国の状況も裏付けているなぁ。


あとは経済発展(というか衰退阻止)という観点からだが、
一時的なカンフル剤になるかも知れないが、その後を考えれば
子孫の問題、差別の問題、言葉の問題
(たとえばインフラの外国語表記、教育や社会制度の対応など)
への社会的な負担(金を掛けなくてはいけなくなる)なども考慮に入れ、
ホントに日本のためになるか精査するべきだろう。
精査の結果として経済的に日本の向上につながるとなったら

次は治安と経済のバーターをいかに取るか?
きっと治安維持にどれだけお金が掛かるかを費用便益分析した上で
経済効果が上回らなくては『純血主義者』を説得するのは難しいだろう。

しかし、それであっても純血主義者たちは開放主義者を金の亡者と蔑むかも知れない。
または純血主義者に任せておけば日本の国力低下やそれに伴う他国からの侵略の憂き目
なども考えに入れねばならないだろう。
つまりは日本の衰退や滅亡を選択するのか?と。

まあ、極論を随分と並べてみたが、感覚的な計算結果と感情的な面(国民性含む)から
日本には移民制度は馴染まないと思う。


客観的考察を心掛けたが、まあ自分が『純血主義者』であり、
移民反対なのでこんな結論にした、のだが。
posted by あーりー at 02:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

アジアカップ

勝ったからこそ、後になって『ハラハラした』とか言えるのだろうけれど
今回の決勝戦を観ながら実感した。
『サッカーはガタイが大きい…というより脚が長いのは非常に有利だ』と。
いや、ゲームのルールからしてアタリマエなのだが、
増してオーストラリアチームが、その長所を生かしたプレーをする時間が多く、
そのために余計に印象に残った。

以前はサウジ戦で同様に思ったのだろうけれど、
今回のサウジはそれほど迫力が無く、
翻ってオーストラリアは優勝が掛かって気合いが充実していたのか
とても大きく眼に写った。

その見た目大分不利の中で、
耐え続けて伏線を張りまくり、隙を突いた
あのセンタリングとボレーシュートがとても美しかった。
逆に言えばオーストラリアは決定的なスキを作ってしまった心の敗北とも言えるかも。

ところで、あーいう決定的な瞬間は
スローモーションを観ているかのような感覚にならん?



Unofficial Football World Championships
なる英国のサイトでの世界一タイトル。
# ボクシングのように現チャンピオンに勝ったチームが
# 新チャンピオンというルールでサッカーの世界一を勝手に(?)決めている。
# 現在の世界チャンピオンは、日本。
# これまではWCを制したスペインにフレンドリーマッチで勝ったアルゼンチンに
# 先回勝利し、チャンプに。それ以来無敗の日本は世界王者防衛中。
ちょっと嬉しい。
posted by あーりー at 00:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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